黒部まちづくり協議会ブログ

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☆★黒部のごっつぉうを食べ尽くす!★☆
黒部を食べ尽くす!


・私の好きな黒部 生地編
私の好きな黒部 生地編
・私の好きな黒部 石田編
私の好きな黒部 石田編
・私の好きな黒部 村椿編
私の好きな黒部 村椿編
・私の好きな黒部 東布施編
私の好きな黒部 東布施編
・私の好きな黒部 田家編
私の好きな黒部 田家編
・私の好きな黒部 前沢編
私の好きな黒部 前沢編
・私の好きな黒部 三日市編
私の好きな黒部 三日市編
・私の好きな黒部 大布施編
私の好きな黒部 大布施編
・私の好きな黒部 荻生編
私の好きな黒部 荻生編
・私の好きな黒部 若栗編
私の好きな黒部 若栗編
・私の好きな黒部 浦山編
私の好きな黒部 浦山編
・私の好きな黒部 下立編
私の好きな黒部 下立編
・私の好きな黒部 愛本編
私の好きな黒部 愛本編
・私の好きな黒部 宇奈月編
私の好きな黒部 宇奈月編
2009年11月の記事
クリスマスパーティをします。
国際交流ワークショップの方だけでなく、こんなクリスマスの時にみんなが集まって、いろいろな方とお話をしましょう。

12月10日(木)午後6時30分から8時30分まで
場所は、コラーレのマルチホールです。
内容はジャック・リー・ランダルさん、ブレット・クインビーさんらによるミニコンサート、プレゼント交換会、ゲーム大会を予定し
ています。
参加費は、中学生以上800円、小学生以下500円です。
プレゼント交換を予定していますので、500円相当のプレゼントをお持ちよりください。
いつもたくさんの方が参加して、もりあがります。
ちょっとふだんのクリスマスパーティとは違って、きっと思い出になることでしょう。
皆さんの参加をお待ちしています。
(国際交流ワークショップ リーダー鮫沢、サブリーダー新村)
  
トキがまたこの黒部に戻ってきました。
冬の間、どんな過ごし方をするのでしょうか。

さて、先日トキの写真を載せました。
その時の提供していただいた愛知県にお住まいの石田出身能登真一さんから、また写真が届きましたのでご紹介します。

週末にわざわざ黒部に来られる能登さんの故郷に対する思いが、写真から伝わってくるようです。
今回は、高橋川からの写真をよくご覧ください。
どの場所かだいたいお分かりになると思います。
晩秋のこの美しい日差しの中に、何とトキがいます。



「子供のころに鮎を追っていた高橋川です。高橋川と後立山連峰、中央は新川牧場、朱鷺は電柱の上に」(11月23日・月)




「初冬の朝日に輝く≪黄金色に染まる≫朱鷺」(11月22日・日)



(11月21日・土)
一瞬の晴れ間にパチリ!
「ぶり起こし 気にも留めずに 朱鷺は食う」

21日の土曜日は、あられも降れば雨も降り、雷も鳴るという富山でいう「ぶり起こし」でした。
でも、意外なことに、朱鷺は雷鳴の中、激しい雨に打たれながら、全く驚かずに餌を食べていました。
(能登真一さんのコメントから)

能登さん、「私の好きな黒部」にも載せたい写真を送ってくださって、ありがとうございます。

皆さんも、ご自分の撮ったトキの写真を、市姫ギャラリーで展示したり、このホームページに載せたりしませんか。
どうぞ、ホームページにアップしたい方はご遠慮なく、まち協にこのメールアドレスを用いてお送りください。
ただ、このホームページ上の写真は、リサイズされてアップしております。
すてきな写真を皆さんで一緒に見あいましょう。
事務局(紙谷・吉崎)
  
トキがまた黒部に戻ってきました。
前回、「トキ」をテーマに写真展をしました。
大変応募も多く、たくさんの方も見に来られるなど好評でした。




(現在、稲沢市にお住まいの石田出身の能登さんから、事務局に送られてきた写真の一枚です。秋空に羽ばたいているトキが素敵ですね。

そこで、今回は、市姫ギャラリーで行います。
期間は、12月17日(木)から1月8日(金)まで開催します。
ただ、年末年始のお休みが12月29日から1月3日まであります。
朝、9時から午後6時まで開いています。

募集用紙は、黒部市内各カメラ店にあります。
作品は、お近くのカメラ店化、直接黒部まちづくり協議会事務局(黒部市勤労青少年ホーム内)にお持ちください。
(黒部PRワークショップリーダー辻、荻野)  
春に続いて、秋にも花を鉢に植えこむという「コンテナーガーデン」教室を、11月14日(土)午前10時から黒部市勤労青少年ホームで行いました。
講師は、三日市の「花と熱帯魚」のお店をしている八木秀治さんです。



あいにくの寒くて、雨・風の心配な日になりましたので、1階の広いロビーで行いました。
ロビーには、ブルーシートを敷いて、テーブルには新聞紙をと準備しました。

たくさんの参加者があり、この秋、冬と咲き続ける花々をちょっと大きい花鉢に植えました。



皆さんの気持ちが温かくなり、それがいっぱいの空間になりました。
また、来年も開きますので、参加してください。
(黒部市勤労青少年ホーム事務局)  
今回の勤労青少年ホーム自主講座も、好評のうちに終わりました。
バッグとパンツづくり教室では、田中先生に指導していただきながら皆さんそれぞれに作り上げることができました。
皆さんの満足した顔が、印象的です。













この後、クリスマスを前に「ホワイトリース作り」教室とか「コンテナーガーデン」教室をします。
作品の紹介もしていきましょう。
(黒部市勤労青少年ホーム事務局)
  
寒くなったり暖かかったりの気象変動の激しい日々が続いております。
外での活動が中心ですから、たがいに体調管理に気をつけましょう。

来年は「全国さくらシンポジウム」が黒部市で開催ます。
この大イベントに関連した行事も含めて下記の作業を企画しましたので、ご案内します。
できましたら、どちらかの活動に一度は参加をお願いいたします。

1、 桜メンテナンス
11月13日(金) 14時 ・・・新川牧場 駐車場に集合
作業 : 東布施小学生とともに新川牧場周辺の桜に巻きついたツルの除去作業など
     出席できる方は サブリーダー 飛弾 幸雄さんに連絡ください。





(前回の活動の様子です)

2、 平成21年度桜の植樹
11月27日(金) 13時 ・・・勤労青少年ホームに集合  
作業 : 宇奈月小学校生、宇奈月中学校生たちと共に約30本の桜の苗木を黒部川左岸・浦山周辺に新設された東山公園に植樹する。
   出席できる方は リーダー 八木 秀治さんに連絡ください。
この植樹では、たくさんの子供たちが来ますので、一緒に活動してくださる方が多いと助かります。







(前回の活動の様子です。)


サクラワークショップの案内は、電話やファクシミリ、電子メールを使ってメンバーの方に出しています。
このような活動に関心のある方もおられると思います。
一緒に活動しませんかと誘いかけたらいかがでしょうか。

また、サクラワークショップのホームページもしばらく新しい記事を入れていませんでしたので、これまでの活動の様子をまとめましたので、載せるようにします。
時々、黒部まちづくり協議会(公式)のホームページをご覧ください。
黒部まちづくり協議会事務局に原稿を送ると、載せていただけます。
電子メールあるいは直接、写真や記事を届けましょう。
(サクラワークショップ:能登)
  
ようやく出来上がりました。
きれいになっていくと、いろいろ直したいところも見えるようになります。
そこで、地元の専門の方々が、どんどんこれを直していかれました。
まだ、大屋根はできません。
けれども、いつかきっと良くなると思います。

駅舎全景です。



プラットホームの待合室全景です。



一番出入りをする改札口側です。



正面入り口です。



トイレ側です。町並みから入ってくると正面に見える場所でもあります。




もう一度、ちょっと遠くから駅を眺めてみます。



ボランティアでこのペイントラッピングに参加された方々を、この電車で見送りました。
「ありがとうございました。」



浦山地区の皆さん、市内外から集まって協力してくださったボランティアの皆さん、本当にありがとうございました。
駅舎はこれまで何十年も大切に使われてきました。
これからも、ずっと大切に使われていくと思います。
古いということは、それだけ長い間、皆さんの思いがたくさん込められてきたということだと思います。
古いことは決してマイナスの意味をもつものではありません。
古いことは、悪いことでもないし、粗末にしてよいということでもありません。
皆さんのおかげで、これから何十年も駅舎をきれいにしていくことが出来る、そんな気持ちになります。
これからも、他の駅舎の保存活動として「駅舎ペイントラッピング」を続けていきたいと考えています。
よろしくお願いいたします。
(「くろワン」実行委員会リーダー菅野、事務局:吉崎)
  
ようやく出来上がりました。
きれいになっていくと、いろいろ直したいところも見えるようになります。
そこで、地元の専門の方々が、どんどんこれを直していかれました。
まだ、大屋根はできません。
けれども、いつかきっと良くなると思います。

駅舎全景です。



プラットホームの待合室全景です。



一番出入りをする改札口側です。



正面入り口です。



トイレ側です。町並みから入ってくると正面に見える場所でもあります。




もう一度、ちょっと遠くから駅を眺めてみます。



ボランティアでこのペイントラッピングに参加された方々を、この電車で見送りました。
「ありがとうございました。」



浦山地区の皆さん、市内外から集まって協力してくださったボランティアの皆さん、本当にありがとうございました。
駅舎はこれまで何十年も大切に使われてきました。
これからも、ずっと大切に使われていくと思います。
古いということは、それだけ長い間、皆さんの思いがたくさん込められてきたということだと思います。
古いことは決してマイナスの意味をもつものではありません。
古いことは、悪いことでもないし、粗末にしてよいということでもありません。
皆さんのおかげで、これから何十年も駅舎をきれいにしていくことが出来る、そんな気持ちになります。
これからも、他の駅舎の保存活動として「駅舎ペイントラッピング」を続けていきたいと考えています。
よろしくお願いいたします。
(「くろワン」実行委員会リーダー菅野、事務局:吉崎)
  
浦山地区で参加者のために豚汁を用意してくださいました。
食生活改善のグループが働いてくださったので、皆さん喜んでくださいました。
おいしい、おいしい豚汁でした。
何杯もお代わりをしました。



よい天気にも恵まれて、日差しを浴びてこんなおいしいものを食べられるなんて、幸せというものです。






(「くろワン」事務局:吉崎)  
反省会は立ったままで行います。
この後、「豚汁」を味わってから、改めて「駅舎ペイントラッピング」の話し合いをしました。
記録を残さなければならないのに、全体の集合写真をほとんど撮っていません。
幸いに、新聞記者の方もおられたので、撮る機会を作ることができました。






みんなで振り返り




10名ほどの方々と、もうすこし話し合いをしました。



(「くろワン」事務局:吉崎)